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October 02, 2018

JRAと同日の白山大賞典

昨夜は料理を始めてしまったため久しぶりに午前3時とかの就寝。で、起床は午前8時近く。2度の代替で阪神開催と重なった白山大賞典。松山弘平は10鞍もあった阪神での騎乗予定が乗り替わりとなっての1番人気ミツバだったが、さっぱり走らず残念。発売金額ではレコード大幅更新。一旦はなくなったJRA-IPATの発売が復活して地獄から天国。思えばJRA-IPATでの地方の発売初日となるはずだった2012年10月2日の白山大賞典は、やはりJRA阪神開催が月曜代替となって、初日が初日にはならずということがあった。それが今回は代替が代替になって6年前の不運を取り返した、みたいな。そしてIPAT発売がなくなったのが翌日の日本テレビ盃。南関東のグレードだとどのくらい影響が出るのだろう。

競馬●白山大賞典。ハナをとったグリムが、途中マイネルバサラに競りかけられながらも早めに振り切って後続を寄せ付けず、レコードで逃げ切り圧勝。5番手あたりを追走して、3コーナー過ぎから勝ち馬以外で唯一脚を使ったセンチュリオンが5馬身差2着。カツゲキキトキト3着。人気のミツバは2コーナーあたりで一杯になって最下位。

本日休肝日。

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