昭和時代の競馬喜劇映画
こういう映画見てみたい。笠松競馬場が舞台の昭和の喜劇映画。残念ながら3/14〜20という日程だと、そっちのほうまでは行けないなあ。昭和の高度経済成長期にはこうした競馬を題材にした映画がけっこうつくられたらしく、高倉健さんが主演だったり、大川慶次郎さんが出ていたりで、そういえば以前金沢競馬場では馬券売り場だったスペースに「昭和懐古館」というのをつくって、そこにはそうした昭和の競馬関連映画のポスターがいくつも展示されていたのだが、何カ月かの短い期間だけで展示をやめてしまったのは残念だったなあ。
競馬●船橋で、2着同着で3連単の払い戻しが2つとも同じってめずらしい。●IFHAが世界トップ100のG1レースを発表(PDF)。過去3年の上位4着馬の平均レートによってランク付け。ワールドベストレースはヨークのインターナショナルS。
連続休肝日。


Comments
この映画の主役の一人である伴淳といえば、初めて上山競馬場に行った時、昭和50年代の初めのころと思いますが、伴淳の食堂というのがあったことを思い出します。伴淳は米沢生まれということですが、競馬ファンだったのでしょうか。
Posted by: 小田村諒 | March 05, 2015 07:12 PM
あの時代は、こうした喜劇で競馬がだいぶ舞台になっていると思うのですが、そういうのを発掘できないですかね。
Posted by: さいとー | March 09, 2015 10:13 AM