喉に気づかいつつの出発
ドバイ行きの支度を整えて出社。帯広滞在中の日曜日からノドに不調を感じ、昨年の(推定)インフルエンザを患ってドバイという悪夢再びかとも思われたが、なんとか軽い炎症だけでとどまってくれたようで、念のため行きつけの耳鼻咽喉科で吸入と薬を処方してもらって夜に羽田空港へ。それゆえラウンジでタダ酒もいただかず。東村山黒焼きそばとチキンカレー。会津の末廣・山廃純米を飲んでみたかったゆえ、口に含んだだけでペッと吐き出すほんとのテースティング。お酒には申し訳ないが。バンコク行きのTGは、言えばアルコールも持ってきてくれたんだろうけど、飲み物提供のデフォルトはコップに注がれたソフトドリンクをトレーに乗せて配給するのみ。我慢する身にはまことに好都合でしたが。
競馬●若草賞。2番手追走のジュエルクイーンが、逃げていたハナノパレードを直線半ばでとらえるとそのまま突き放して3馬身差。後方から直線追い込んだメモリードルマンが1馬身半差3着。●サフォークダウンズ競馬場が2015年に50日間の開催の見込み?
さらに休肝日。


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