« 雪辱のキタノタイショウ | Main | 喉に気づかいつつの出発 »

March 23, 2015

ばんえい記念のせつなさ

昼。まちなか店にて、インデアン野菜チキンの中辛。やはりインデアン野菜はデフォルト扱いとなり、チキンはトッピングではなくただのチキンカレーと同じ604円だった。午後イチ便で東京戻り。1週間ぶりに出社。ドバイ行きを前に今月の事務作業など。
22032015182203201548それにしてもなんなんだろうね、ばんえい記念のあのせつなさは。勝った馬も、負けた馬も。以前にはあったタイムオーバーでの失格が今はなくなったとのことで、勝ち負けにならなかった馬はかつて以上に何としてでもゴールしなければならず、第2障害でへたり込んだようになっていたファーストスター(写真左)がなんとか立て直してゴールしたのが13分27秒6。ファンもそれを最後まで見守っていた(写真右)。せつないのは勝ち負けではなく、お祭りが終わったときの寂しい感じのような気がする。

競馬●シェアドビリーフとバイエルンが4/18のG2チャールズタウンクラシックで対戦か。

連続休肝日。

|

« 雪辱のキタノタイショウ | Main | 喉に気づかいつつの出発 »

Comments

Post a comment



(Not displayed with comment.)


Comments are moderated, and will not appear on this weblog until the author has approved them.



TrackBack


Listed below are links to weblogs that reference ばんえい記念のせつなさ:

« 雪辱のキタノタイショウ | Main | 喉に気づかいつつの出発 »