早くも始動プレスヴィス
そうえいばスマートファルコン。川崎記念の日の条件交流で小崎調教師が来ていたので聞いてみたところ、やはり東京大賞典の反動が大きくとても使える状態にはならなかったそうだ。フェブラリーSも「無理」と。ドバイには一応視察に行ったそうだが「来年ですね」とのことでした。しかしそういう意味でもあの東京大賞典でのレコード決着でそれほど差のない2着のフリオーソが万全の状態で出てきたというのはすごいなと。
競馬●G2アルラシディヤ(メイダン芝1800m,3&up):最後方追走のプレスヴィスが4コーナーで馬群の真ん中の中団、直線を向いて追い出されると楽に抜け出して完勝。4 3/4馬身差2着にスティールタンゴ。直線を向いて先頭に立ったゴドルフィンのケイマンズは1 3/4馬身差3着。●昨年のエクスペリメンタルフリーハンデ。BCジュベナイルを勝ったアンクルモーは128。BCジュベナイルフィリーズのオウサムフェザーは123。
ようやく本日休肝日。生姜湯を飲んで寝る。


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